鋼製防護柵協会
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製品紹介
道路上の構造物に衝突する事故は、他の事故に比べると乗員の受ける被害が大きくなります。このような事故に対して、従来は反射板などの注意を促す諸施設の予防対策が講じられてきましたが、最近は構造物に衝突したときの乗員への安全対策そのものが重要となってきております。
G-CUSHlONは、鋼材特有の適度な剛性と高いエネルギー吸収性能を有効に活用して、車両衝突時のエネルギーをソフトに吸収すること(車両の受ける加速度が200m/s2/10ms未満であることが検証されております。)により、乗員の安全性を向上させた衝撃緩衝装置です。
G-CUSHlONの安全性能は、衝突実験や3次元シミュレーションにより確認しています。
G-CUSHION(Cタイプ) 拡大する
G-CUSHION(Pタイプ) 拡大する
緩衝装置の先端設置角度は変更できますか?
G-Cタイプは、設置角度10度で性能確認がされているため変更は出来ません。...
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緩衝装置の設置に制約はありますか?
設置部は、平坦になるようコンクリートシールまたは舗装し、車両の運動形態が...
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