鋼製防護柵協会
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製品紹介
上部に鋼製防護柵と下部にコンクリート製壁高欄を配置した鋼・コンクリートの特性を活かした防護柵です。
コンクリート壁高欄に比べ、上部に鋼製防護柵を配置することで路外の眺望性を向上させ乗員の閉塞感・圧迫感を和らげます。
剛性複合型防護柵 拡大する
たわみ性複合型防護柵 拡大する
複合型防護柵の“たわみ性”と“剛性”はなぜ2種類あり、また違いはなんですか?
従来、コンクリート製高欄が剛性防護柵として広く使用されてきましたが...
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事故後の復旧のため中間ビームの取替等の方法は?
インナースリーブによるビーム接合方法ですので、インナーをずらすだけで...
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