鋼製防護柵協会
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製品紹介
弾性域内で働く複数のケーブルと適度な剛性・じん性を有する支柱で構成しています。
車両衝突時の機能向上のためケーブル間隔保持材を取付けました。
ガードケーブル 拡大する
ガードケーブル(耐雪型) 拡大する
ガードケーブル(支柱を景観色塗装) 拡大する
ガードケーブルの設置延長(端末支柱間距離)は最大どのくらい?
最大張長は機械施工の場合は500m、人力施工の場合は300m程度までが...
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ガードケーブルの施工時に導入する初張力は?
ケーブルはねじれなどを起こさないようにしながら支柱に取り付けた後...
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ガードケーブルも景観に配慮した着色はできますか?
支柱類の他、ロープも着色可能ですので製造メーカーにご相談下さい。...
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間隔保持材の機能は?
車両衝突時にケーブル間隔が広がらないため、車両進入量の低減と張力を...
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曲線部に設置する場合の支柱間隔は?
ガードケーブルを曲線部に設置する場合の支柱間隔は、下記を満足するように...
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導入した張力の確認方法は?
支柱間隔とたわみの関係から、または張力計により検定いたします。支柱間隔と...
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ケーブルの取り替え(腐食)の目安は?
外観の目視での腐食度合いを「中・大・特大」の3段階に区分し、以下のような...
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