鋼製防護柵協会
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製品紹介
適度な剛性とじん性を有する波形断面のビームと支柱により構成しています。
ビーム形状には従来の2山型と高強度対応の3山型と景観に配慮した1山型があります。
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適度な剛性とじん性を有する複数のパイプビームと支柱で構成しています。
構造としては従来型に加え、新デザイン型として楕円ビーム型とパイプービーム型の二つの新タイプが加わりました。
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弾性域内で働く複数のケーブルと適度な剛性・じん性を有する支柱で構成しています。
車両衝突時の機能向上のためケーブル間隔保持材を取付けています。
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高い剛性とじん性を有する1本の角形パイプのビームと支柱により構成しています。
表裏がなく狭い設置幅に施工ができるため、分離帯用での使用が有効です。
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緩衝材として特殊鋼管や円弧状の鋼板を用い、車両の衝突エネルギー
を緩衝材が変形することによって吸収します。
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上部に鋼製防護柵と下部にコンクリート製壁高欄を配置した鋼・コンクリートの特性を活かした防護柵です。
コンクリート壁高欄に比べ、上部に鋼製防護柵を配置することで路外の眺望性を向上させ乗員の閉塞感・圧迫感を和らげます。
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